モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

キャンドル アクセサリー

炎をより一層引き立てるキャンドルホルダー、熱から家具などを保護するキャンドルコースター、そしてリチュアルを締めくくるスナッファー。キャンドルアクセサリーが、香りのリチュアルに美しい彩りを添えます。

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フィルター

よくあるご質問

卓越した品質を誇るハンドメイドのDiptyqueキャンドルは、丁寧にお取り扱いいただくことでより長くお楽しみいただけます。キャンドルを長持ちさせ、安全にご使用いただくためのヒントをご紹介します。

スペースの準備
- キャンドルは平らで耐熱性のある場所に置いてください。
- 木材や大理石などのデリケートな素材は、ベースやトレイを敷いて保護してください。
- キャンドルは可燃物から離してご使用ください。
- キャンドルはお子様やペットの手の届かないところに保管してください。



キャンドルへの点火
- やけどの危険を防ぐため、キャンドルへの点火にはマッチを使用することをお勧めします。
- 初めてご使用になる際は、表面全体が液状になるまでキャンドルを灯し続けてください:

ミニキャンドル(35g)の場合は約2時間(香りによって異なります)
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は約4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は約5時間

これにより、中央だけがくぼんで燃えることを防ぎ、芯がワックスを適切に吸収するため、その後も均一に燃焼させることができます。初めて火を灯した際、芯からわずかに煙が出ることがあります。



燃焼中
- 2回目以降のご使用では、以下の時間を超えて連続燃焼させないでください:

ミニキャンドル(35g)の場合は1回につき2時間
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は1回につき4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は1回につき5時間

- 火を灯したキャンドルから絶対に目を離さないでください。
- 燃焼中やまだ熱い状態のキャンドルを動かさないでください。
- 隙間風の当たる場所には置かないでください。
- 2つのキャンドルを並べる場合は、少なくとも10cm(4インチ)の間隔を空けてください。



ご使用後
- 火を消す:熱いワックスが飛び散るのを防ぐため、スナッファー(火消し)をご使用ください。
- 火を消した後は、芯を中央に戻してください。
- 再び火を灯す前に、火災の危険を防ぐため、ウィックトリマーを使用して芯をカットしてください(理想的な長さ:3~5mm)。



ご使用の終了
- ワックスの残りが5mmになった場合、またはメタルの座金が見えるようになったら、キャンドルのご使用をおやめください。お手入れと保管 - キャンドルを使用した後は、部屋の換気を行うことをお勧めします。
- キャンドルを動かす前に、ワックスが完全に冷めるのを待ってください。
- ワックスの変色、汚れ、ガラスからの剥がれを防ぐため、直射日光を避け、乾燥した適温の場所(15°C~25°C / 59°F~77°F)で保管してください。