モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

Narguilé (ナルギレ) - クラシックキャンドル用リフィル

Narguilé (ナルギレ) クラシックキャンドル用リフィル

スパイシー

水タバコからゆっくりと立ち上る、芳しい煙。洗練と伝統を融合させたリフィルが、古の儀式の記憶を蘇らせます。

蜜のように甘い果実とタバコの葉、そしてひとつまみのスパイスの香りがほのかに漂います。その包み込むような香りが、部屋を再びノスタルジックな雰囲気で満たします。 ※こちらのリフィルは、2026年4月に発売された新クラシックキャンドルにお使いいただけます。それ以前に販売されていたキャンドルにはお使いいただけません。

リフィラブル製品

このリフィルで、メゾンの作品をより長くお楽しみください

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

完全な透明性を約束する、フランス製。

特徴・ご使用方法

リフィルは新しいクラシック キャンドル用グラスのみ対応しており、旧タイプのグラスにはご使用いただけません。

- 内容量:190g
- 燃焼時間:約50時間
- サイズ:高さ7.2cm、直径6.9cm

クラシック キャンドル(本体)の特徴

- リフィル可能なグラス
- 小~中規模の空間に適しています。
- 香りが徐々に広がり、持続します(約20分後に香りが最もよく感じられます)。
- 空間の広さに制限はありませんが、必ずキャンドルから目を離さないでください。

職人の技が息づく、格別なキャンドル。
ディプティックのキャンドルを長く美しくお楽しみいただくために、適切なお手入れと安全なご使用方法をご紹介します。

キャンドルのリフィル方法

- ワックスの残量が約5mmになったとき、または芯を支える金属製の台座が見えたら、キャンドルは使い終わりです。
- ワックスが冷めたら、キャンドルグラスの半分ほどの高さまで60°Cのお湯を入れたボウルにグラスを浸します。2分ほど待ち、ワックスを柔らかくします。
- 先端が丸いナイフを使って、お湯からワックスを取り出します。グラスと柔らかくなったワックスの間に刃を差し込み、ワックスの下までナイフを滑らせます。浮き上がったワックスを持ち上げ、ゴミとして廃棄してください。
- グラスの内側を洗い、よく乾かします。
- リフィルを容器から取り出します。
- 蓋を外してリフィルを逆さにし、ワックスの表面を保護しながら、容器の底を1~2回しっかりと軽く叩き、ワックスブロックをゆっくり取り出します。
- ワックスブロックをグラスにセットします。

これでキャンドルをお楽しみいただけます。

空間を整える
- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。  
- 木製や大理石などデリケートな素材の表面を保護するために、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。  
- 燃えやすいものの近くにキャンドルを置かないでください。  
- お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。  キャンドルに火を灯す  
- やけどの危険を避けるため、キャンドルにはマッチで火を灯すことをお勧めします。  
- 初めて火を灯す際は、ワックスの表面全体が均一に溶けるまで燃焼させてください(香りの種類により約4時間)。これにより、ワックスの中心部だけが溶けてしまう「トンネリング」を防ぎ、芯がワックスを適切に吸い上げることで、その後の均一な燃焼を促します。火を灯した直後は、芯から少量の煙が出ることがあります。  

燃焼中  
- 初回以降は、一度に4時間以上燃焼させないでください。  
- 燃焼中のキャンドルから決して目を離さないでください。  
- 燃焼中や、火を消した直後の熱いキャンドルを動かさないでください。  
- 風の当たらない場所に置いてください。  
- 複数のキャンドルを同時に使用する場合は、少なくとも10cmの間隔をあけてください。  

ご使用後  
- 溶けたワックスが飛び散らないよう、スナッファー(火消し)を使用して火を消してください。  
- 火が消えたら、芯を中心に戻してください。  
- 再び火を灯す前に、ウィックトリマーで芯を理想的な長さ(3~5mm)にカットしてください。火災の危険を避けるためです。  

最後のご注意  
- ワックスの残りが5mm程度になった場合、または芯の土台となる金属部分が見えてきた場合は、キャンドルのご使用をおやめください。  

使用後のお手入れと保管  
- キャンドルを燃焼させた後は、お部屋の換気をお勧めします。  
- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。  
- ワックスの変色、色素沈着、剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した涼しい場所(15℃~25℃ / 59°F~77°F)で保管してください。

ご使用前に

ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

リフィル容器には、リサイクルや堆肥化が可能なバイオベース素材のペーパーフォームを使用しています。素材の特性上、容器に小さな穴が見られる場合がございますが、品質には問題ございませんので、安心してお使いください。

コミットメント

フランス製

当店のキャンドルはすべてフランス製です。

リフィラブル製品

このリフィルで、お手持ちのディプティック キャンドルをより長くお楽しみいただけます。

終わりのない香りのひととき

メゾンを象徴する香りが、リフィル対応で登場。

Complete with

キャンドルホルダー コート プラット

クラシック キャンドル用

クラシック +4 サイズ

ウイックトリマー ゴールド-キャンドル用

Baies (ベ) - クラシック キャンドル
バスケットに摘み取ったカシスとローズの出会い
Figuier (フィギエ) - クラシック キャンドル
地中海の太陽に熱された、イチジクの木々
Roses (ローズ) - クラシック キャンドル
春を象徴する花への賛歌
Feu de Bois (フドブワ) - クラシック キャンドル
暖炉でパチパチと燃える薪の濃密な燻香
Ambre (アンブル) - クラシック キャンドル
古代の神秘が溶け込んだ、アンバーの温もり
Santal (サンタル) - クラシック キャンドル
アジア産のサンダルウッド。クリーミーでウッディ、そして瞑想的。
Mimosa (ミモザ) - クラシック キャンドル
冬の静寂に輝く、黄金のミモザ

ワックス作りの専門技術

フレグランスキャンドル作りは、時間と、ワックス、芯、フレグランスといった素材への深い知識を要する職人技です。この専門技術は、メゾンが60年以上の歳月をかけて築き上げ、極めてきたものです。