モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

Baies (ベ) - クラシック キャンドル

クラシック - 190 g

Baies (ベ) クラシック キャンドル

フルーティー

摘みたてのカシスの実の瑞々しさに、葉や茎のグリーンノートが寄り添い、ローズのフローラルなアクセントがやわらかく溶け込みます。

Baies(ベ)は、摘み取ったばかりのカシスの実をバスケットに集め、そこに数輪のローズを添えたような、キリっと清々しいフルーティな香り。 *2026年9月発売予定のリフィルで同じグラスに何度でも詰め替えて、キャンドルをお楽しみいただけます。

何度でもリフィル可能

このアイコニックなキャンドルが、リフィル対応になりました。

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

フランス製、完全な透明性へのこだわり。まもなくリフィルが登場。

ご使用前に

ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

特徴

- 詰め替え可能なガラス製グラス。

- 小さい/中規模のお部屋向け

- 香りは徐々に広がり持続します(約20分後に最適な香りになります)。

- キャンドルが管理されていれば、使用スペースに制限はありません。

- 容量 : 190g

- 燃焼時間 : 約50時間

- サイズ : 高さ 9cm、直径 7,7cm

※ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。

製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

ご使用方法

職人の手仕事から生まれた特別なクリエーションであるディプティックのキャンドルは、細心の注意を払ってお使いいただく価値があります。

キャンドルをより長く、安全にお楽しみいただくためのヒントをいくつかご紹介します。

空間を整える

- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。

- 木製や大理石などデリケートな素材の表面を保護するために、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。

- 燃えやすいものの近くにキャンドルを置かないでください。

- お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。

キャンドルに火を灯す

- やけどの危険を避けるため、キャンドルにはマッチで火を灯すことをお勧めします。

- 初めて火を灯す際は、ワックスの表面全体が均一に溶けるまで燃焼させてください(香りの種類により約4時間)。これにより、ワックスの中心部だけが溶けてしまう「トンネリング」を防ぎ、芯がワックスを適切に吸い上げることで、その後の均一な燃焼を促します。火を灯した直後は、芯から少量の煙が出ることがあります。

燃焼中

- 初回以降は、一度に4時間以上燃焼させないでください。

- 燃焼中のキャンドルから決して目を離さないでください。

- 燃焼中や、火を消した直後の熱いキャンドルを動かさないでください。

- 風の当たらない場所に置いてください。

- 複数のキャンドルを同時に使用する場合は、少なくとも10cmの間隔をあけてください。

ご使用後

- 炎を消す:溶けたワックスが飛び散らないよう、スナッファー(火消し)をご使用ください。

- 火が消えたら、芯を中心に戻してください。

- 再び火を灯す前に、ウィックトリマーで芯を理想的な長さ(3~5mm)にカットしてください。火災の危険を避けるためです。

最後のご注意

- ワックスの残りが5mm程度になった場合、または芯の土台となる金属部分が見えてきた場合は、キャンドルのご使用をおやめください。

使用後のお手入れと保管

- キャンドルを燃焼させた後は、お部屋の換気をお勧めします。

- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。

- ワックスの変色、色素沈着、剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した涼しい場所(15℃~25℃ / 59°F~77°F)で保管してください。

キャンドルのリフィル方法

- ワックスの残量が約5mmになったとき、または芯を支える金属の土台が見えたら、キャンドルは使い終わりです。

- ワックスが冷めたら、キャンドルを60℃/140°Fのお湯を入れたボウルに、グラスの半分ほどの高さまで浸します。ワックスが柔らかくなるまで約2分間待ちます。

- 先の尖っていないナイフ、ヘラ、スプーンの柄などを使って、ワックスを取り出します。柔らかくなったワックスとグラスの間に刃を滑り込ませ、グラスからワックスを剥がします。緩んだワックスの端を持ち上げて、ゴミ箱に捨ててください。

- グラスの内側を柔らかなスポンジで洗い、乾かします。

- リフィルを容器から取り出します。

- 蓋を外し、リフィルを逆さまにして、ワックスの表面を保護しながら容器の底を1、2回しっかりと叩き、ワックスブロックを静かに取り出します。

- ワックスブロックをグラスに入れます。これでキャンドルをお使いいただけます。

- 視覚と嗅覚の両方で香りの世界をご堪能いただくために、グラスのラベルと同じ香りのリフィルへの詰め替えをおすすめしております。

お手入れ方法を詳しくみる

ストーリー

1963年、ボヘミアンな雰囲気が漂うサン・ジェルマン・デ・プレ。

香りの記憶を分かち合いたいという思いから、イヴ・クエロン、クリスチャンヌ・ゴトロ、デズモンド・ノックス=リートは、ディプティック初となる3つのフレグランスキャンドル、Aubépine(サンザシ)、Cannelle(シナモン)、Thé(茶)を創り出しました。


自然に対する3人の創業者の情熱は、50種類以上のキャンドルからなる比類なき香りのハーバリウムを生み出しました。フローラル、フルーティ、ウッディ、ハーバル、スパイシーの香りが、この生き生きとしたコレクションを構成しています。

コミットメント

フランス製

当店のキャンドルはすべてフランス製です。

完全な透明性

原料の透明性とトレーサビリティの保証についてご覧ください。

リユーザブルアイテム

すべてのキャンドルジャーは長くご愛用いただけるようデザインされており、何度でも繰り返しお使いいただけます。当ブランドのアクセサリーを組み合わせて、容器に新たな命を吹き込みましょう。

リサイクル方法

ガラスの容器と厚紙のボックスはリサイクル可能です。適切な資源ゴミの回収箱に廃棄してください。

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終わりのない香りのひととき

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ワックス作りの専門技術

フレグランスキャンドル作りは、時間と、ワックス、芯、フレグランスといった素材への深い知識を要する職人技です。この専門技術は、メゾンが60年以上の歳月をかけて築き上げ、極めてきたものです。

よくあるご質問

フレグランスを香らせたいお部屋の広さや、お好みの香りの強さによって異なります。

さまざまなサイズをご用意しております:
- スモールサイズ (70g) 
- クラシックサイズ (190g) 
- レ モンド ドゥ ディプティック (270g) 
- ミディアムサイズ (300g) 
- ラージサイズ (600g) 
- エクストララージサイズ (1.5kg) 
- ジャイアントサイズ (5kg)

スモールサイズは特にプライベートな空間に、クラシックサイズは小~中規模のお部屋に、そしてラージサイズやエクストララージサイズは広々としたお部屋や屋外スペースに最適です。香りの広がりを強めるために、複数のキャンドルを組み合わせてご使用いただくことも可能です。

ディプティックのキャンドルの燃焼時間は、部屋の広さや換気状態、性質や濃度、そしてお手入れ方法など、いくつかの要因によって左右されます。

目安として、サイズ別の平均燃焼時間は以下の通りです:

- ミニサイズ (35g): 約10時間
- スモールサイズ (70g): 約20時間
- クラシックサイズ (190g): 約50時間
- レ モンド ドゥ ディプティック (270g): 約60時間
- ミディアムサイズ (300g): 約75時間
- ラージサイズ (600g): 約90時間
- エクストララージサイズ (1.5kg): 約120時間
- ジャイアントサイズ (5kg): 約300時間

自然からインスピレーションを得た50種類以上の香りからなる香りのハーバリウムは、5つのグループに分類されています:スパイシー、ウッディ、ハーバル、フローラル、フルーティ。

2つのキャンドルを組み合わせることで、自分だけの香りの風景を創り出すことができます。

ディプティック製品は、直営ブティック、公式ウェブサイト、および正規取扱店でのみ販売されております。

非正規のウェブサイトや極端に安い価格で販売されている製品は、偽造品であるか、あるいはお客様の個人情報や銀行情報を不正に取得することを目的としたウェブサイトである可能性が非常に高くなっています。

正規販売店については、こちらをご確認ください。

卓越した品質を誇るハンドメイドのDiptyqueキャンドルは、丁寧にお取り扱いいただくことでより長くお楽しみいただけます。キャンドルを長持ちさせ、安全にご使用いただくためのヒントをご紹介します。

スペースの準備
- キャンドルは平らで耐熱性のある場所に置いてください。
- 木材や大理石などのデリケートな素材は、ベースやトレイを敷いて保護してください。
- キャンドルは可燃物から離してご使用ください。
- キャンドルはお子様やペットの手の届かないところに保管してください。



キャンドルへの点火
- やけどの危険を防ぐため、キャンドルへの点火にはマッチを使用することをお勧めします。
- 初めてご使用になる際は、表面全体が液状になるまでキャンドルを灯し続けてください:

ミニキャンドル(35g)の場合は約2時間(香りによって異なります)
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は約4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は約5時間

これにより、中央だけがくぼんで燃えることを防ぎ、芯がワックスを適切に吸収するため、その後も均一に燃焼させることができます。初めて火を灯した際、芯からわずかに煙が出ることがあります。



燃焼中
- 2回目以降のご使用では、以下の時間を超えて連続燃焼させないでください:

ミニキャンドル(35g)の場合は1回につき2時間
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は1回につき4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は1回につき5時間

- 火を灯したキャンドルから絶対に目を離さないでください。
- 燃焼中やまだ熱い状態のキャンドルを動かさないでください。
- 隙間風の当たる場所には置かないでください。
- 2つのキャンドルを並べる場合は、少なくとも10cm(4インチ)の間隔を空けてください。



ご使用後
- 火を消す:熱いワックスが飛び散るのを防ぐため、スナッファー(火消し)をご使用ください。
- 火を消した後は、芯を中央に戻してください。
- 再び火を灯す前に、火災の危険を防ぐため、ウィックトリマーを使用して芯をカットしてください(理想的な長さ:3~5mm)。



ご使用の終了
- ワックスの残りが5mmになった場合、またはメタルの座金が見えるようになったら、キャンドルのご使用をおやめください。お手入れと保管 - キャンドルを使用した後は、部屋の換気を行うことをお勧めします。
- キャンドルを動かす前に、ワックスが完全に冷めるのを待ってください。
- ワックスの変色、汚れ、ガラスからの剥がれを防ぐため、直射日光を避け、乾燥した適温の場所(15°C~25°C / 59°F~77°F)で保管してください。

ワックスの残りが5mmになるか、メタルの芯立てが見えるようになったら、キャンドルに製品のセカンドライフを与えるタイミングです。

ステップ 1
最後に使用した後は、ワックスが固まり、ガラスが常温に戻るまで、キャンドルを完全に冷ますことをお勧めします。

ステップ 2
ワックスを取り除くには:
- シンクに置いた耐熱ボウルの中にキャンドルを置きます
- キャンドルの中に水が入らないように注意しながら、約60℃のお湯を半分ほどの高さまで注ぎます
- 2分間そのままにした後、上部を持って容器を取り出します

ステップ 3
ワックスとガラスの側面の間に丸みを帯びた刃を滑り込ませると、ワックスが簡単に剥がれます。その後、容器は研磨剤不使用のスポンジとLa Droguerieの食器用洗剤を使用してハンドで洗うか、食器洗い機で洗うことができます。

キャンドルの火を消した後、温かい石鹸水を含ませた布、または「ラ・ドログリー」のマルチユース スプレーを使用すると、煤の汚れを拭き取ることができます。

キャンドルに再び火を灯す前に、ガラスやワックスに水分が残っていないことを必ず確認してください。

キャンドルのお手入れについての詳細はこちら