Orphéon(オルフェオン)
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香りのトラベルエッセンシャル
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Country / Language: 日本, 日本語

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Feu de bois (フドブワ) - フレグランス テーパーキャンドル

Feu de bois (フドブワ) フレグランス テーパーキャンドル

ウッディ

冬の季節を祝福。ゴールドの刻印があしらわれたこのフレグランス テーパーキャンドルは、濃密なスモーキーノートを優雅に漂わせます。その炎は、ぱちぱちと音を立てる火のリズムで舞い踊ります。冬本番に、フレグランス テーパーキャンドルは温かいムードを演出します。

※本商品はギフトラッピング対象外となっております。
フランス製

ご使用方法

職人の手仕事から生まれた特別なクリエーションであるディプティックのキャンドルは、細心の注意を払ってお使いいただく価値があります。

キャンドルをより長く、安全にお楽しみいただくためのヒントをいくつかご紹介します。

空間を整える

- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。

- 木製や大理石などデリケートな素材の表面を保護するために、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。

- 燃えやすいものの近くにキャンドルを置かないでください。

- お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。

キャンドルに火を灯す

- やけどの危険を避けるため、キャンドルにはマッチで火を灯すことをお勧めします。

- 初めて火を灯す際は、ワックスの表面全体が均一に溶けるまで燃焼させてください(香りの種類により約4時間)。これにより、ワックスの中心部だけが溶けてしまう「トンネリング」を防ぎ、芯がワックスを適切に吸い上げることで、その後の均一な燃焼を促します。火を灯した直後は、芯から少量の煙が出ることがあります。

燃焼中

- 初回以降は、一度に4時間以上燃焼させないでください。

- 燃焼中のキャンドルから決して目を離さないでください。

- 燃焼中や、火を消した直後の熱いキャンドルを動かさないでください。

- 風の当たらない場所に置いてください。

- 複数のキャンドルを同時に使用する場合は、少なくとも10cmの間隔をあけてください。

ご使用後

- 炎を消す:溶けたワックスが飛び散らないよう、スナッファー(火消し)をご使用ください。

- 火が消えたら、芯を中心に戻してください。

- 再び火を灯す前に、ウィックトリマーで芯を理想的な長さ(3~5mm)にカットしてください。火災の危険を避けるためです。

最後のご注意

- ワックスの残りが5mm程度になった場合、または芯の土台となる金属部分が見えてきた場合は、キャンドルのご使用をおやめください。

使用後のお手入れと保管

- キャンドルを燃焼させた後は、お部屋の換気をお勧めします。

- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。

- ワックスの変色、色素沈着、剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した涼しい場所(15℃~25℃ / 59°F~77°F)で保管してください。

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特徴

- 小さいお部屋向け

- 香りは徐々に広がり持続します(約20分後に最適な香りになります)。

- キャンドルが管理されていれば、使用スペースに制限はありません。

- 容量 : 67 g

- 燃焼時間 : 約8時間

- サイズ : 高さ 28,5cm、直径 2,2cm

ご使用前に

ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

ディプティックの取り組み

フランス製

当店のキャンドルはすべてフランス製です。

Feu de Bois(フドブワ)

時折、薪がパチパチとはぜる音が聞こえてきます。光と影の戯れの中で炎が揺らめき、部屋を照らし出します。Feu de Bois(フドブワ) フレグランスキャンドルは、暖炉でゆっくりと燃える薪の、濃密でスモーキーな香りを物語ります。

ワックス作りの専門技術

フレグランスキャンドル作りは、時間と、ワックス、芯、フレグランスといった素材への深い知識を要する職人技です。この専門技術は、メゾンが60年以上の歳月をかけて築き上げ、極めてきたものです。