モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

Orphéon (オルフェオン) - ヘアフレグランス

Orphéon (オルフェオン) ヘアフレグランス

シダー、トンカビーン、ジュニパーベリー、ジャスミン

軽やかなミストから広がる香りのヴェールが、髪をふんわりと包み込みます。艶やかなウッディノートに、トンカビーンズの温かみ、シダーの深み、ジャスミンの豊かさ、ジュニパーベリーの快活な香り、そしてタバコの燻るようなアクセントが渦巻くように広がります。

1960年代にディプティックの創業者たちが集った、パリの伝説的なジャズクラブ「オルフェオン」を香りで表現したポートレート。ディプティックを象徴する世界を、軽やかなヘアフレグランスに閉じ込めました。その時々の気分やシーンに合わせて、他のジェスチャーと重ねてお使いいただけます。

会員特典で香りのサプライズ

条件を満たす会員様のお誕生日に香りのサプライズのご案内をお届けします。

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

フランス製

成分

変性アルコール、水、香料、パンテノール、ポリグリセリン-3、ベンゾトリアゾリルドデシルp-クレゾール、エタノール、クエン酸トリス(テトラメチルヒドロキシピペリジノール)、テトラメチルアセチルオクタヒドロナフタレンズ、サリチル酸ベンジル、リモネン、レモン果皮油、リナロール、エンピツビャクシン油、α-イソメチルイオノン、ピネン、ヒドロキシシトロネラール、ヘキサメチルインダノピラン、パチョリ油、酢酸リナリル、ゲラニオール、シトロネロール、クマリン、カナンガオドラタ油/エキス、ユーカリ葉油、シトラール、セドルスアトランチカ油/エキス、ローズ油/エキス、β-カリオフィレン、安息香酸[Ⅰ]

ご注意:ディプティック製品の成分表は定期的に更新されます。ご使用前に製品パッケージに記載されている成分表をご確認ください。

ご使用方法

清潔な髪に数プッシュしてください。空間に香りのヴェールをつくり、その中をくぐることもおすすめです。

ストーリー

Orphéon(オルフェオン)

パリの歴史あるバーで過ごす、夜の始まりのひとときのスピリット。

1960年代のサン・ジェルマン。ディプティックの3人の創業者は、活気とエレガンスが交差するジャズクラブ「Orphéon(オルフェオン)」に集い、踊り、笑い、そして世界について語り合いました。常に国際的で自由な空気が漂い、活気に満ちたこのパリの街角で、芸術的な可能性の熱気に溢れ、人々に愛されたバーでした。

Orphéon(オルフェオン) オードトワレは、この伝説的な場所で過ごす夜の始まりのひとときへのオマージュです。シトラスのフルーティさ、スパイシーなノート、そして活気に満ちたウッディな香りが織りなす見事なコンポジションは、夜がまだ浅い時間に感じるあの紛れもない高揚感へとあなたを誘います。無限の可能性へと広がる、束の間のランデブー。

創造的な友情への賛歌であり、香りのタイムカプセルを鮮やかに表現したOrphéon(オルフェオン) オードトワレ。それは、過ぎ去りし時代の儚い一面を永遠の記憶として留めます。

コミットメント

フランス製

こちらの製品はフランス製です。

リサイクル方法

外箱はリサイクル可能です。適切なリサイクル回収箱に廃棄してください。

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Orphéon (オルフェオン)

リフィラブル ソリッドパフューム

3 g

不朽のアイコンの完全なる表現

Orphéon(オルフェオン) コレクション。フレグランスとジェスチャーが織りなす儀式、そのひとつひとつが、伝説的なパリのジャズクラブの記憶に捧げる賛歌です。

よくあるご質問

ディプティックは、言葉やイラストを通じてさらに広がりを見せる、フレグランスへの芸術的なアプローチを追求しています。ジェンダーという概念にとらわれることのないそれぞれのフレグランスは、自身の記憶や感情、想像力に共鳴する香りを選ぶよう、すべての人を誘います。

繊細で包み込むような香りの余韻を楽しむには
頭上を通るように、片方の肩からもう片方の肩へとオードトワレまたはオードパルファンをスプレーしてください。香りが肩にふんわりと落ち着き、髪が揺れるたびに香りが広がります。

香りの余韻を深め、より長く持続させるには
香水をつける前に、ボディ用のローションまたはソリッドパフュームを適用してください。しっかりと肌を整えることで、香りがより強く広がり、長持ちします。

日中、香りをつけ直すには
ソリッド パフュームヘアフレグランス、またはハンドクリームをお選びください。持ち運びに便利なこれらのアイテムなら、さりげなく香りをリフレッシュすることができます。

求める香りの強さや効果に応じて、フレグランスのまとい方にはいくつかの方法があります。

- 肌に:首筋、手首、腕の内側など、体温によってフレグランスのあらゆる側面が引き立つ脈打つ部分に、オードトワレオードパルファン、およびソリッド パフュームを適用します。

- 髪に:動くたびに香りが広がるヘアフレグランスを使用します。

- 衣服に:香りの余韻を強めるために、オードトワレオードパルファンをスプレーします。

- 香りのジェスチャーで:

- シャワー用のフレグランス ジェルとフレグランス オイルは、バスルームにいる時からトップノートで肌を包み込みます。

- フレグランスローションが香りの余韻を長持ちさせます。

- フレグランス ハンドクリームは、日中のいつでも香りのお直しを叶えます。

フレグランスと香りのジェスチャーを組み合わせることで、香りの余韻がさらに深まります。

フレグランスの魅力を知る最良の方法は、実際に肌にのせて試してみることです。香りは、肌の温度や肌質によってそれぞれ異なる変化を見せるからです。香りの変化や余韻を存分に堪能していただくために、手首や首元、あるいは衣服など、普段お使いになるのと同じように試していただくことをおすすめします。