モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

John Galliano (ジョン・ガリアーノ) - クラシック キャンドル

クラシック - 190 g

John Galliano (ジョン・ガリアーノ) クラシック キャンドル

ウッディ

深く、力強いレザーの香り。ファッションデザイナー、ジョン・ガリアーノへのオマージュとして生まれたこのキャンドルは、どこまでも続く道へと誘うような香りで空間を満たします。

時空を超え、世界を巡る旅の頼れるファッションアイテム。John Gallianoは冒険と記憶の香り。オンラインストアと一部ブティック限定でお求めいただけます。

会員特典で香りのサプライズ

条件を満たす会員様のお誕生日に香りのサプライズのご案内をお届けします。

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

フランス製。完全な透明性へのこだわり。再利用可能なガラス容器。

ご使用前に

ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

特徴

- スモールおよびミディアムサイズの部屋に適しています
- フレグランスは徐々に広がり、香りが持続します(約20分後が最適な状態です)。
- キャンドルから目を離さない限り、空間の広さに制限はありません。
- サイズ:190g
- 燃焼時間:約50時間
- サイズ:高さ9cm、直径7.7cm

ご使用方法

卓越した職人技から生まれたDiptyqueのキャンドルは、大切にお取り扱いいただくことでその魅力を最大限に引き出すことができます。
キャンドルを安全に楽しみ、より長くご愛用いただくためのヒントをいくつかご紹介します。


ご使用前の準備
- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。
- 木材や大理石などのデリケートな素材を保護するため、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。
- キャンドルは可燃物から離してご使用ください。
- お子様やペットの手の届かない場所でご使用・保管してください。


キャンドルへの点火
- 火傷を防ぐため、マッチを使用して火を灯すことをおすすめします。
- 初めてご使用になる際は、表面のワックスが均一に溶けるまで(香りの種類により異なりますが、約4時間)火を灯し続けてください。これにより、ワックスが中央だけくぼんで燃えるのを防ぎ、芯がワックスを適切に吸収して、その後も均一に燃焼するようになります。初めて火を灯した際、芯から少量の煙が出ることがあります。


燃焼中
- 2回目以降のご使用時は、一度に4時間以上燃焼させないでください。
- 点火中は絶対にキャンドルのそばを離れないでください。
- 燃焼中や、火を消した直後でまだ熱いキャンドルを動かさないでください。
- 隙間風やエアコンの風が当たる場所は避けてください。
- 複数のキャンドルを灯す場合は、キャンドル同士の間隔を10 cm (4インチ) 以上空けてください。


ご使用後
- 火の消し方:熱いワックスが飛び散るのを防ぐため、スヌッファー(火消し)をご使用ください。
- 火を消した後は、芯を中央の位置に戻してください。
- 再び火を灯す前に、火災の危険を防ぐため、ウィックトリマー(芯切りばさみ)を使用して芯をカットしてください(理想的な長さ:3~5 mm)。

最後のご注意
- 残りのワックスが5 mmになった場合、またはメタルの座金が見えるようになったら、キャンドルのご使用をおやめください。


お手入れと保管方法
- キャンドルをご使用した後は、お部屋の換気を行うことをおすすめします。
- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。
- 変色、色素沈着、ワックスの剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した適温の場所(15 °C–25 °C / 59 °F–77 °F)で保管してください。

ストーリー

1963年、ボヘミアンな雰囲気が漂うサン・ジェルマン・デ・プレ。

香りの記憶を分かち合いたいという思いから、イヴ・クエロン、クリスチャンヌ・ゴトロ、デズモンド・ノックス=リートは、ディプティック初となる3つのフレグランスキャンドル、Aubépine(サンザシ)、Cannelle(シナモン)、Thé(茶)を創り出しました。


自然に対する3人の創業者の情熱は、50種類以上のキャンドルからなる比類なき香りのハーバリウムを生み出しました。フローラル、フルーティ、ウッディ、ハーバル、スパイシーの香りが、この生き生きとしたコレクションを構成しています。

コミットメント

フランス製

当店のキャンドルはすべてフランス製です。

完全な透明性

原料の透明性とトレーサビリティの保証についてご覧ください。

リユーザブルアイテム

すべてのキャンドルジャーは長くご愛用いただけるようデザインされており、何度でも繰り返しお使いいただけます。当ブランドのアクセサリーを組み合わせて、容器に新たな命を吹き込みましょう。

リサイクル方法

ガラスの容器と厚紙のボックスはリサイクル可能です。適切な資源ゴミの回収箱に廃棄してください。

所作に宿る美しさ

キャンドルのお手入れ

ディプティックを象徴するオーバルにインスピレーションを得たスヌッファーとウィックトリマーは、最適な燃焼を保ち、キャンドルを長持ちさせながらその香りをより長く楽しむためのアイテムです。香りの儀式を締めくくる、最後の所作。

合わせておすすめ

スナッファー ゴールド-キャンドル用

ワックス作りの専門技術

フレグランスキャンドル作りは、時間と、ワックス、芯、フレグランスといった素材への深い知識を要する職人技です。この専門技術は、メゾンが60年以上の歳月をかけて築き上げ、極めてきたものです。

よくあるご質問

フレグランスを香らせたいお部屋の広さや、お好みの香りの強さによって異なります。

さまざまなサイズをご用意しております:
- スモールサイズ (70g) 
- クラシックサイズ (190g) 
- レ モンド ドゥ ディプティック (270g) 
- ミディアムサイズ (300g) 
- ラージサイズ (600g) 
- エクストララージサイズ (1.5kg) 
- ジャイアントサイズ (5kg)

スモールサイズは特にプライベートな空間に、クラシックサイズは小~中規模のお部屋に、そしてラージサイズやエクストララージサイズは広々としたお部屋や屋外スペースに最適です。香りの広がりを強めるために、複数のキャンドルを組み合わせてご使用いただくことも可能です。

ディプティックのキャンドルの燃焼時間は、部屋の広さや換気状態、性質や濃度、そしてお手入れ方法など、いくつかの要因によって左右されます。

目安として、サイズ別の平均燃焼時間は以下の通りです:

- ミニサイズ (35g): 約10時間
- スモールサイズ (70g): 約20時間
- クラシックサイズ (190g): 約50時間
- レ モンド ドゥ ディプティック (270g): 約60時間
- ミディアムサイズ (300g): 約75時間
- ラージサイズ (600g): 約90時間
- エクストララージサイズ (1.5kg): 約120時間
- ジャイアントサイズ (5kg): 約300時間

自然からインスピレーションを得た50種類以上の香りからなる香りのハーバリウムは、5つのグループに分類されています:スパイシー、ウッディ、ハーバル、フローラル、フルーティ。

2つのキャンドルを組み合わせることで、自分だけの香りの風景を創り出すことができます。

ディプティック製品は、直営ブティック、公式ウェブサイト、および正規取扱店でのみ販売されております。

非正規のウェブサイトや極端に安い価格で販売されている製品は、偽造品であるか、あるいはお客様の個人情報や銀行情報を不正に取得することを目的としたウェブサイトである可能性が非常に高くなっています。

正規販売店については、こちらをご確認ください。

卓越した品質を誇るハンドメイドのDiptyqueキャンドルは、丁寧にお取り扱いいただくことでより長くお楽しみいただけます。キャンドルを長持ちさせ、安全にご使用いただくためのヒントをご紹介します。

スペースの準備
- キャンドルは平らで耐熱性のある場所に置いてください。
- 木材や大理石などのデリケートな素材は、ベースやトレイを敷いて保護してください。
- キャンドルは可燃物から離してご使用ください。
- キャンドルはお子様やペットの手の届かないところに保管してください。



キャンドルへの点火
- やけどの危険を防ぐため、キャンドルへの点火にはマッチを使用することをお勧めします。
- 初めてご使用になる際は、表面全体が液状になるまでキャンドルを灯し続けてください:

ミニキャンドル(35g)の場合は約2時間(香りによって異なります)
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は約4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は約5時間

これにより、中央だけがくぼんで燃えることを防ぎ、芯がワックスを適切に吸収するため、その後も均一に燃焼させることができます。初めて火を灯した際、芯からわずかに煙が出ることがあります。



燃焼中
- 2回目以降のご使用では、以下の時間を超えて連続燃焼させないでください:

ミニキャンドル(35g)の場合は1回につき2時間
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は1回につき4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は1回につき5時間

- 火を灯したキャンドルから絶対に目を離さないでください。
- 燃焼中やまだ熱い状態のキャンドルを動かさないでください。
- 隙間風の当たる場所には置かないでください。
- 2つのキャンドルを並べる場合は、少なくとも10cm(4インチ)の間隔を空けてください。



ご使用後
- 火を消す:熱いワックスが飛び散るのを防ぐため、スナッファー(火消し)をご使用ください。
- 火を消した後は、芯を中央に戻してください。
- 再び火を灯す前に、火災の危険を防ぐため、ウィックトリマーを使用して芯をカットしてください(理想的な長さ:3~5mm)。



ご使用の終了
- ワックスの残りが5mmになった場合、またはメタルの座金が見えるようになったら、キャンドルのご使用をおやめください。お手入れと保管 - キャンドルを使用した後は、部屋の換気を行うことをお勧めします。
- キャンドルを動かす前に、ワックスが完全に冷めるのを待ってください。
- ワックスの変色、汚れ、ガラスからの剥がれを防ぐため、直射日光を避け、乾燥した適温の場所(15°C~25°C / 59°F~77°F)で保管してください。

ワックスの残りが5mmになるか、メタルの芯立てが見えるようになったら、キャンドルに製品のセカンドライフを与えるタイミングです。

ステップ 1
最後に使用した後は、ワックスが固まり、ガラスが常温に戻るまで、キャンドルを完全に冷ますことをお勧めします。

ステップ 2
ワックスを取り除くには:
- シンクに置いた耐熱ボウルの中にキャンドルを置きます
- キャンドルの中に水が入らないように注意しながら、約60℃のお湯を半分ほどの高さまで注ぎます
- 2分間そのままにした後、上部を持って容器を取り出します

ステップ 3
ワックスとガラスの側面の間に丸みを帯びた刃を滑り込ませると、ワックスが簡単に剥がれます。その後、容器は研磨剤不使用のスポンジとLa Droguerieの食器用洗剤を使用してハンドで洗うか、食器洗い機で洗うことができます。

キャンドルの火を消した後、温かい石鹸水を含ませた布、または「ラ・ドログリー」のマルチユース スプレーを使用すると、煤の汚れを拭き取ることができます。

キャンドルに再び火を灯す前に、ガラスやワックスに水分が残っていないことを必ず確認してください。

キャンドルのお手入れについての詳細はこちら