モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

La Forêt Rêve (ラフォレレーヴ/森の夢) - キャンドル用リフィル

ミディアム - 270 g

La Forêt Rêve (ラフォレレーヴ/森の夢) キャンドル用リフィル

イランイランエッセンス、バニラアブソリュート、ジャスミンアブソリュート

ラス・ポサスへの旅を続けるために。メキシコの生い茂った自然の只中で、心を奪う幻想的な楽園に身を委ねてください。

ラス・ポサス。メキシコのジャングルにある夢のように美しい風変わりな場所で、非日常的なかたちのコンクリートの彫刻が生い茂る自然と調和しています。

リフィラブル製品

このリフィルで、メゾンの作品をより長くお楽しみください

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

完全な透明性を約束する、フランス製。

Story & Savoir-faire

60 years after the first Diptyque candle, a new chapter is being written with the first scented candles for which the Maison also offers refills.

The collection “Les Mondes de Diptyque” (“The Worlds of Diptyque”) allows us to see and smell little-known places, adding a dash of extra soul to the mix. A saga in 5 volumes, each candle relating the history of the location it embodies in curls of fragrant smoke. Each candle opens a doorway to a different, faraway world. It's an opportunity to enjoy an interlude outside time itself, spent in exploration of beauty.

Each of these candles was conceived to last through multiple lifetimes, and can easily be refilled with your scent of choice – so the journey never ends.

Each candle from "Les Mondes de Diptyque" resembles a colored glass monolith – a striking oval comprising three stacked tiers and recalling the outline that symbolizes the Maison. A work of consummate glass-making expertise, imagined with designer Cristina Celestino.

Each scent in the collection is an authentic olfactory narrative imagined by Olivia Giacobetti, long established as a perfumer for Diptyque. The perfumes of candles from "Les Mondes de Diptyque" are characterized by their urgency, their diversity and the high quality of the raw materials used – itself a calling card of Diptyque’s expertise as a perfumer.

ご使用方法

職人の手仕事から生まれた特別なクリエーションであるディプティックのキャンドルは、細心の注意を払ってお使いいただく価値があります。

キャンドルをより長く、安全にお楽しみいただくためのヒントをいくつかご紹介します。

空間を整える

- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。

- 木製や大理石などデリケートな素材の表面を保護するために、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。

- 燃えやすいものの近くにキャンドルを置かないでください。

- お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。

キャンドルに火を灯す

- やけどの危険を避けるため、キャンドルにはマッチで火を灯すことをお勧めします。

- 初めて火を灯す際は、ワックスの表面全体が均一に溶けるまで燃焼させてください(香りの種類により約5時間)。これにより、ワックスの中心部だけが溶けてしまう「トンネリング」を防ぎ、芯がワックスを適切に吸い上げることで、その後の均一な燃焼を促します。火を灯した直後は、芯から少量の煙が出ることがあります。

燃焼中

- 初回以降は、一度に5時間以上燃焼させないでください。

- 燃焼中のキャンドルから決して目を離さないでください。

- 燃焼中や、火を消した直後の熱いキャンドルを動かさないでください。

- 風の当たらない場所に置いてください。

- 複数のキャンドルを同時に使用する場合は、少なくとも10cmの間隔をあけてください。

ご使用後

- 炎を消す:溶けたワックスが飛び散らないよう、スナッファー(火消し)をご使用ください。

- 火が消えたら、芯を中心に戻してください。

- 再び火を灯す前に、ウィックトリマーで芯を理想的な長さ(3~5mm)にカットしてください。火災の危険を避けるためです。

最後のご注意

- ワックスの残りが5mm程度になった場合、または芯の土台となる金属部分が見えてきた場合は、キャンドルのご使用をおやめください。

使用後のお手入れと保管

- キャンドルを燃焼させた後は、お部屋の換気をお勧めします。

- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。

- ワックスの変色、色素沈着、剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した涼しい場所(15℃~25℃ / 59°F~77°F)で保管してください。

リフィルの詰め替え:

- ワックスが残り5mmになり金属芯が見えたら、キャンドルの使用をお止めください。

- ワックスが冷めて固まったら、ガラス容器の半分くらいの水位まで60℃のぬるま湯を注いだ容器にキャンドルガラスを入れます。ワックスが柔らかくなるまで、2分ほど置いてください。

- キャンドルガラスをぬるま湯から取り出し、ガラス容器と柔らかくなったワックスの間に先端が丸いナイフ等を差し込んで、ワックスを外します。

- キャンドル容器の内側を洗い、乾かします。その後、新しいワックスのリフィルを入れます。

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ご使用前に

ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

コミットメント

フランス製

本製品はフランス製です。

完全な透明性

原料の透明性とトレーサビリティの保証についてご覧ください。

炎の中に、地平線が広がる

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より豊かなリチュアル

時が止まります。コレクション「The Worlds of Diptyque」の各キャンドルは、オブジェであると同時にひとつのリチュアルでもあり、精巧に作られたエレガントなアイテムによってさらにその魅力が引き立てられます。フレグランス マッチ、スナッファー、ウィックトリマーは、あなたの旅のパートナーです。香りの体験をより深め、キャンドルのお手入れを助けてその寿命を延ばしてくれます。