モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

限定版 ミニキャンドル コフレ - 5個セット

ミニキャンドル - 35 g

限定版 ミニキャンドル コフレ 5個セット

Café (カフェ) Ortie (オルティ) Rhubarbe (ルバーブ) Sésame Noir (セザムノワール) Shiso (シソ)

意外な香りから親しみのある香りまで、5つの新しい香りがディプティックを象徴する香りのハーバリウムに加わります。5つの新しいキャンドル、それぞれのユニークな香りの旅をお楽しみいただける、限定版35gのミニサイズのキャンドルコフレ、ギフトとして、あるいはご自身のために。

※この製品はギフトオプションをご利用いただだいた場合も、オリジナルボックスにてお届けします。5個のキャンドルをまとめてギフトボックスにお包みしております。各キャンドルの個包装はされておりません。

会員特典で香りのサプライズ

条件を満たす会員様のお誕生日に香りのサプライズのご案内をお届けします。

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

フランス製。再利用可能なガラス容器。

ストーリー

1963年、自由で活気に満ちた雰囲気が漂うパリのサンジェルマン・デ・プレ地区。
「香りの記憶を分かち合いたい」という想いに導かれ、イヴ・クエロン、クリスチャンヌ・ゴトロ、デスモンド・ノックス=リットの3人は、ディプティック初となる3つのフレグランスキャンドル、Aubépine(オベピン)、Cannelle(カネル)、Thé(テ)を創作しました。

3人の創業者たちの自然への尽きることのない情熱は、50種類を超えるキャンドルからなる、類まれな「香りのハーバリウム」を生み出しました。
フローラル、フルーティ、ウッディ、ハーバル、そしてスパイシー。多彩な香調が響き合いながら、この生きたコレクションを織りなしています。
約50種類におよぶフレグランスキャンドル コレクションには、自然の香りが呼び覚ます普遍的な記憶が、ひとつひとつ丁寧に昇華されています。
それは、誰もが心の奥に眠る思い出を再発見するための、空想の庭園をめぐる旅。世界中の自然の宝物が一堂に咲き誇る場所へ。

創業から60年以上経った今も、その魅力は色あせません。

特徴・ご使用方法

- 小さい/中規模のお部屋向け
- 香りは徐々に広がり持続します(約20分後に最適な香りになります)。
- キャンドルが管理されていれば、使用スペースに制限はありません。
- 容量 : 190g
- 燃焼時間 : 約50時間
- サイズ : 高さ 9cm、直径 7,7cm
- ベ 、ローズ、フィギエ、フドブワ、ミモザ、テュベルーズ、アンブル、サンタル、ナルギレ、フリージアのクラシックキャンドルはリフィル(別売り)で何度でも詰め替えてお楽しみいただけます。
※ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

職人の手仕事から生まれた特別なクリエーションであるディプティックのキャンドルは、細心の注意を払ってお使いいただく価値があります。キャンドルをより長く、安全にお楽しみいただくためのヒントをいくつかご紹介します。  

空間を整える
- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。  
- 木製や大理石などデリケートな素材の表面を保護するために、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。  
- 燃えやすいものの近くにキャンドルを置かないでください。  
- お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。  キャンドルに火を灯す  
- やけどの危険を避けるため、キャンドルにはマッチで火を灯すことをお勧めします。  
- 初めて火を灯す際は、ワックスの表面全体が均一に溶けるまで燃焼させてください(香りの種類により約4時間)。これにより、ワックスの中心部だけが溶けてしまう「トンネリング」を防ぎ、芯がワックスを適切に吸い上げることで、その後の均一な燃焼を促します。火を灯した直後は、芯から少量の煙が出ることがあります。  

燃焼中  
- 初回以降は、一度に4時間以上燃焼させないでください。  
- 燃焼中のキャンドルから決して目を離さないでください。  
- 燃焼中や、火を消した直後の熱いキャンドルを動かさないでください。  
- 風の当たらない場所に置いてください。  
- 複数のキャンドルを同時に使用する場合は、少なくとも10cmの間隔をあけてください。  

ご使用後  
- 溶けたワックスが飛び散らないよう、スナッファー(火消し)を使用して火を消してください。  
- 火が消えたら、芯を中心に戻してください。  
- 再び火を灯す前に、ウィックトリマーで芯を理想的な長さ(3~5mm)にカットしてください。火災の危険を避けるためです。  

最後のご注意  
- ワックスの残りが5mm程度になった場合、または芯の土台となる金属部分が見えてきた場合は、キャンドルのご使用をおやめください。  

使用後のお手入れと保管  
- キャンドルを燃焼させた後は、お部屋の換気をお勧めします。  
- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。  
- ワックスの変色、色素沈着、剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した涼しい場所(15℃~25℃ / 59°F~77°F)で保管してください。

コミットメント

フランス製

こちらの製品はフランス製です。

リユーザブルアイテム

すべてのキャンドルジャーは長くご愛用いただけるようデザインされており、何度でも繰り返しお使いいただけます。当ブランドのアクセサリーを組み合わせて、容器に新たな命を吹き込みましょう。

リサイクル方法

ガラスの容器と厚紙のボックスはリサイクル可能です。適切な資源ゴミの回収箱に廃棄してください。

所作に宿る美しさ

キャンドルのお手入れ

ディプティックを象徴するオーバルにインスピレーションを得たスヌッファーとウィックトリマーは、最適な燃焼を保ち、キャンドルを長持ちさせながらその香りをより長く楽しむためのアイテムです。香りの儀式を締めくくる、最後の所作。

NEW 香りを詳しくみる

ディプティックの香りのハーバリウムは、newかつ思いがけない香りでさらに豊かになりました。普遍的な香りであれ個性際立つ香りであれ、そのどれもが自然からインスピレーションを得ており、詩的なひとときや、香りを通じた逃避行へと誘います。
Rhubarbe (ルバーブ) - クラシック キャンドル
鮮やかで、甘くほろ苦い、菜園の宝物
Ortie (オルティ) - クラシック キャンドル
ネトルの茂る静かな小道をそぞろ歩き
Shiso (シソ) - クラシック キャンドル
とらえどころのない、アロマティックな葉
Café (カフェ) - クラシック キャンドル
挽きたてのコーヒー豆の芳醇な香り
Sésame Noir (セザム ノワール) - クラシック キャンドル
煎りたての香ばしくスパイシーな黒ゴマ

ワックス作りの専門技術

フレグランスキャンドル作りは、時間と、ワックス、芯、フレグランスといった素材への深い知識を要する職人技です。この専門技術は、メゾンが60年以上の歳月をかけて築き上げ、極めてきたものです。