モーニング リチュアル
キャンドル Le Matin(ル・マタン)

Country / Language: 日本, 日本語

Iconics
L'Eau Papier(ローパピエ) 紙とインク、そしてやわらかなムスクが織りなす、繊細な香り。 詳細をみる
室内に描かれる庭 香り、光、テクスチャー。キャンドルやデコレーションアイテムを中心に、室内にひとつの風景が描かれていきます。 セレクションをみる
Do Son(ドソン) 海風に乗って漂うテュベルーズの香りを想わせるドソン。ベトナムで過ごした夏の記憶を呼び覚まします。一輪の花が、フレグランスとなり、思い出となって。 コレクションをみる
About Diptyque
Candle-Making Expertise Making scented candles is an artisanal craft demanding time and an intimate knowledge of their materials: wax, wick and fragrance.

Temple des Mousses (タンプルデムース/苔寺)-キャンドル用リフィル

ミディアム - 270 g

Temple des Mousses (タンプルデムース/苔寺)-キャンドル用リフィル

モスアブソリュート、シダーエッセンス、抹茶アコード

嵐山への旅を続けるために。京都からほど近い、嵐山の南側にある寺院と、120種類もの希少で繊細な苔が森の薄暗がりの中で生き生きと息づく禅の庭があります。

このリフィルで、苔、樹皮、菌類と藻類、抹茶のウッディアクセントが再び漂います。そこには手つかずの自然が森の薄暗がりで生き生きと息づいているのです。

リフィラブル製品

このリフィルで、メゾンの作品をより長くお楽しみください

14日以内の返品可能

未開封製品に限り返品を承ります

ご購入時に選べるサンプル

カートページにてお好きなサンプルをお選びください

完全な透明性を約束する、フランス製。

Story & Savoir-faire

60 years after the first Diptyque candle, a new chapter is being written with the first scented candles for which the Maison also offers refills.

The collection “Les Mondes de Diptyque” (“The Worlds of Diptyque”) allows us to see and smell little-known places, adding a dash of extra soul to the mix. A saga in 5 volumes, each candle relating the history of the location it embodies in curls of fragrant smoke. Each candle opens a doorway to a different, faraway world. It's an opportunity to enjoy an interlude outside time itself, spent in exploration of beauty.

Each of these candles was conceived to last through multiple lifetimes, and can easily be refilled with your scent of choice – so the journey never ends.

Each candle from "Les Mondes de Diptyque" resembles a colored glass monolith – a striking oval comprising three stacked tiers and recalling the outline that symbolizes the Maison. A work of consummate glass-making expertise, imagined with designer Cristina Celestino.

Each scent in the collection is an authentic olfactory narrative imagined by Olivia Giacobetti, long established as a perfumer for Diptyque. The perfumes of candles from "Les Mondes de Diptyque" are characterized by their urgency, their diversity and the high quality of the raw materials used – itself a calling card of Diptyque’s expertise as a perfumer.

ご使用方法

職人の手仕事から生まれた特別なクリエーションであるディプティックのキャンドルは、細心の注意を払ってお使いいただく価値があります。

キャンドルをより長く、安全にお楽しみいただくためのヒントをいくつかご紹介します。

空間を整える

- キャンドルは、平らで耐熱性のある場所に置いてください。

- 木製や大理石などデリケートな素材の表面を保護するために、キャンドルコースターやトレイをご使用ください。

- 燃えやすいものの近くにキャンドルを置かないでください。

- お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。

キャンドルに火を灯す

- やけどの危険を避けるため、キャンドルにはマッチで火を灯すことをお勧めします。

- 初めて火を灯す際は、ワックスの表面全体が均一に溶けるまで燃焼させてください(香りの種類により約5時間)。これにより、ワックスの中心部だけが溶けてしまう「トンネリング」を防ぎ、芯がワックスを適切に吸い上げることで、その後の均一な燃焼を促します。火を灯した直後は、芯から少量の煙が出ることがあります。

燃焼中

- 初回以降は、一度に5時間以上燃焼させないでください。

- 燃焼中のキャンドルから決して目を離さないでください。

- 燃焼中や、火を消した直後の熱いキャンドルを動かさないでください。

- 風の当たらない場所に置いてください。

- 複数のキャンドルを同時に使用する場合は、少なくとも10cmの間隔をあけてください。

ご使用後

- 炎を消す:溶けたワックスが飛び散らないよう、スナッファー(火消し)をご使用ください。

- 火が消えたら、芯を中心に戻してください。

- 再び火を灯す前に、ウィックトリマーで芯を理想的な長さ(3~5mm)にカットしてください。火災の危険を避けるためです。

最後のご注意

- ワックスの残りが5mm程度になった場合、または芯の土台となる金属部分が見えてきた場合は、キャンドルのご使用をおやめください。

使用後のお手入れと保管

- キャンドルを燃焼させた後は、お部屋の換気をお勧めします。

- キャンドルを動かす際は、ワックスが完全に冷めるまでお待ちください。

- ワックスの変色、色素沈着、剥離を防ぐため、直射日光を避け、乾燥した涼しい場所(15℃~25℃ / 59°F~77°F)で保管してください。

リフィルの詰め替え:

- ワックスが残り5mmになり金属芯が見えたら、キャンドルの使用をお止めください。

- ワックスが冷めて固まったら、ガラス容器の半分くらいの水位まで60℃のぬるま湯を注いだ容器にキャンドルガラスを入れます。ワックスが柔らかくなるまで、2分ほど置いてください。

- キャンドルガラスをぬるま湯から取り出し、ガラス容器と柔らかくなったワックスの間に先端が丸いナイフ等を差し込んで、ワックスを外します。

- キャンドル容器の内側を洗い、乾かします。その後、新しいワックスのリフィルを入れます。

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ご使用前に

ディプティックのキャンドルは天然原料を使用している為、原料の作用で製品の色ムラやパッケージに変色を起こす場合がございます。製品は冷暗所にて管理されており変色があっても品質には問題はございません。

コミットメント

フランス製

本製品はフランス製です。

完全な透明性

原料の透明性とトレーサビリティの保証についてご覧ください。

炎の中に、地平線が広がる

「Temple des Mousses(苔の寺)」のキャンドルに火を灯し、手つかずの大自然の奥深くへと旅するように、日本の禅庭の神秘的な世界をご堪能ください。

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より豊かなリチュアル

時が止まります。コレクション「The Worlds of Diptyque」の各キャンドルは、オブジェであると同時にひとつのリチュアルでもあり、精巧に作られたエレガントなアイテムによってさらにその魅力が引き立てられます。フレグランス マッチ、スナッファー、ウィックトリマーは、あなたの旅のパートナーです。香りの体験をより深め、キャンドルのお手入れを助けてその寿命を延ばしてくれます。

よくあるご質問

ディプティックのキャンドルの燃焼時間は、部屋の広さや換気状態、性質や濃度、そしてお手入れ方法など、いくつかの要因によって左右されます。

目安として、サイズ別の平均燃焼時間は以下の通りです:

- ミニサイズ (35g): 約10時間
- スモールサイズ (70g): 約20時間
- クラシックサイズ (190g): 約50時間
- レ モンド ドゥ ディプティック (270g): 約60時間
- ミディアムサイズ (300g): 約75時間
- ラージサイズ (600g): 約90時間
- エクストララージサイズ (1.5kg): 約120時間
- ジャイアントサイズ (5kg): 約300時間

卓越した品質を誇るハンドメイドのDiptyqueキャンドルは、丁寧にお取り扱いいただくことでより長くお楽しみいただけます。キャンドルを長持ちさせ、安全にご使用いただくためのヒントをご紹介します。

スペースの準備
- キャンドルは平らで耐熱性のある場所に置いてください。
- 木材や大理石などのデリケートな素材は、ベースやトレイを敷いて保護してください。
- キャンドルは可燃物から離してご使用ください。
- キャンドルはお子様やペットの手の届かないところに保管してください。



キャンドルへの点火
- やけどの危険を防ぐため、キャンドルへの点火にはマッチを使用することをお勧めします。
- 初めてご使用になる際は、表面全体が液状になるまでキャンドルを灯し続けてください:

ミニキャンドル(35g)の場合は約2時間(香りによって異なります)
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は約4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は約5時間

これにより、中央だけがくぼんで燃えることを防ぎ、芯がワックスを適切に吸収するため、その後も均一に燃焼させることができます。初めて火を灯した際、芯からわずかに煙が出ることがあります。



燃焼中
- 2回目以降のご使用では、以下の時間を超えて連続燃焼させないでください:

ミニキャンドル(35g)の場合は1回につき2時間
スモールキャンドル(70g)、クラシックキャンドル(190g)、ミディアムキャンドル(300g)、ラージキャンドル(600g)、特大キャンドル(1.5kg)の場合は1回につき4時間
Les Mondes de Diptyqueキャンドルの場合は1回につき5時間

- 火を灯したキャンドルから絶対に目を離さないでください。
- 燃焼中やまだ熱い状態のキャンドルを動かさないでください。
- 隙間風の当たる場所には置かないでください。
- 2つのキャンドルを並べる場合は、少なくとも10cm(4インチ)の間隔を空けてください。



ご使用後
- 火を消す:熱いワックスが飛び散るのを防ぐため、スナッファー(火消し)をご使用ください。
- 火を消した後は、芯を中央に戻してください。
- 再び火を灯す前に、火災の危険を防ぐため、ウィックトリマーを使用して芯をカットしてください(理想的な長さ:3~5mm)。



ご使用の終了
- ワックスの残りが5mmになった場合、またはメタルの座金が見えるようになったら、キャンドルのご使用をおやめください。お手入れと保管 - キャンドルを使用した後は、部屋の換気を行うことをお勧めします。
- キャンドルを動かす前に、ワックスが完全に冷めるのを待ってください。
- ワックスの変色、汚れ、ガラスからの剥がれを防ぐため、直射日光を避け、乾燥した適温の場所(15°C~25°C / 59°F~77°F)で保管してください。

ワックスの残りが5mmになるか、メタルの芯立てが見えるようになったら、キャンドルに製品のセカンドライフを与えるタイミングです。

ステップ 1
最後に使用した後は、ワックスが固まり、ガラスが常温に戻るまで、キャンドルを完全に冷ますことをお勧めします。

ステップ 2
ワックスを取り除くには:
- シンクに置いた耐熱ボウルの中にキャンドルを置きます
- キャンドルの中に水が入らないように注意しながら、約60℃のお湯を半分ほどの高さまで注ぎます
- 2分間そのままにした後、上部を持って容器を取り出します

ステップ 3
ワックスとガラスの側面の間に丸みを帯びた刃を滑り込ませると、ワックスが簡単に剥がれます。その後、容器は研磨剤不使用のスポンジとLa Droguerieの食器用洗剤を使用してハンドで洗うか、食器洗い機で洗うことができます。

キャンドルの火を消した後、温かい石鹸水を含ませた布、または「ラ・ドログリー」のマルチユース スプレーを使用すると、煤の汚れを拭き取ることができます。

キャンドルに再び火を灯す前に、ガラスやワックスに水分が残っていないことを必ず確認してください。

キャンドルのお手入れについての詳細はこちら

ディプティックのキャンドル&ホーム コレクションには、リフィル対応の製品がいくつかございます:

Les Mondes de Diptyque” キャンドル

全5種類の香りは、何度でもリフィルを交換してご使用いただけます。

ディフューザー
電気式ディフューザー、カーディフューザー、Culbuto(1種類の香りのみ展開)、そしてホームフレグランス ディフューザーは、リフィルを交換することで末永くご愛用いただけます。

砂時計型ディフューザー
同じ香りのリフィルで2回まで補充することが可能です。

La Droguerie 製品
マルチサーフェスクリーナーとディッシュウォッシング リキッドは、リフィルサイズもご用意しております。

各製品ページで詳細をご確認ください。

メゾンを代表するアイコニックなアイテムへのエングレービング(刻印)サービスは、一部のブティックおよびオンラインストアにて承っております。

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返品ポリシーに基づき、パーソナライズされた製品の返品、交換、返金はお受けできません。

サステナブルなアプローチとして、ディプティックはクリエイションに製品のセカンドライフを与え、製品のリサイクル性を向上させることで、そのライフサイクルを延ばすことを目指しています。

再利用
キャンドルに残ったワックスを取り除き、綺麗に洗った後乾いたグラスは、一輪挿しやペン立て、コットン入れ、あるいはティーライトキャンドル用のホルダーとしてお使いいただけます。

リサイクル
お住まいの自治体の分別ルールに従ってリサイクルしてください。